ホーム > 診療のご案内 > 訪問開始の手順

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まずはお電話ください。初回の面談の予約をお受けします。ご住所、電話番号、お名前、診断名をお伺いします。詳しいお話は初回面談の際にお願いいたします。 |
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ご家族の心配事、これまでの病状や治療の経過をお伺いします。
病状だけではなく抱えている不安は、皆さん異なります。自宅での療養は、まずご家族の心配を解決することからですので、ご家族との面談をとても大切に考えています。
※このときに医療保険の保険証をお持ちください。 |
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患者さんご本人とお会いするため、医師・看護師がご自宅に訪問します。入院中で、ご本人が希望される場合は、ケアマネージャー(看護師)が病院に伺うこともあります。
※とくに準備していただくものは必要ありません。ご本人とお会いするのが一番の目的です。 |
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基本的には医師が週1回、看護師が週3回定期訪問をします。
個々の患者さんやご家族の状況に応じて、訪問回数は相談させていただいています。
定期的な訪問以外でも、困ったときには必要に応じて、24時間365日、電話対応でご家族やご本人の心配事に対応し、必要に応じて日祭日、夜間を問わず往診や訪問看護に伺います。 |
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≪ 介護保険のサービスが必要になった場合には ≫
「ケアステーションわたぼうし」が迅速に対応します。「ケアステーションわたぼうし」のケアマネージャー、ヘルパーは当診療所の看護師が兼務していますので、急速に変わるがんの患者さんのからだの状態に応じたサービスを最適なタイミングで提供できます。 |
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